2007.12.16

It dies some time.

今日は先月、亡くなったおばさんの納骨式だった。
親戚や友人は、たくさん亡くなっているのに、生まれて始めての
納骨式の経験が出来ました。

仕事が忙しく、休めずに告別式に行く事は出来ず、その後の
おばさんを焼いて、骨を骨つぼに入れてあげる事は出来なかった
なんとも言えない気持ちで今日まで過ごしていました....後悔

亡くなったおばさんの遺体から離れなかったが、今日
おばさんが骨つぼの中に入ってしまったと実感しました
墓石の下にどうやって骨つぼを入れるのか?どのように骨つぼが
置かれるのか?疑問でしたが見れて納得が出来ました

いつまでも健康でいれれば良いが歳には勝てません
体がボロボロになっていく事でしょう
自分は長生きが出来ないと思っています、毎日悔いにないように
生きていこうと思っていますが実際は無理な話
残りの人生、好きな事で楽しい人生であれば良いかな?と
思っているが......明日の事は分かりません?

例えば、自分が40歳だとして、人生は分かりませんが
70歳まで生きられるとしても、残り30年
30年と聞けば、長く感じられるが?
このように考えたらどうだろう?1年に一回だけのニューヨークでしたら
残りわずか30回しか行けないという事!?
最後は体も辛くなり、13時間のフライトなんて無理かも
最後は、とてもじゃないが30回も行く事が出来ないでしょう?
以外と人生は短いもんですね




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